ゲームソフトの販売で〜
RBB
携帯型ゲーム機ニンテンドーDS用のゲームソフトを販売する目的で所持していた練馬区の会社員男性(45歳)を、著作権法違反の疑いでたいほした。
男性は、自らが運営するホームページを通じてゲームソフトを販売。
25〜37タイトルのゲームソフトの入ったCD-ROMを3,800円で、ニンテンドーDSに対応するゲームソフト211タイトルが入ったDVD-Rを16,800円で販売していた。
男性は、約3か月間で約100人にかいぞく版ソフトを販売したことが判明している。
なんとまあ、こんなことをしてまでゲームソフトの販売をやってはいけませんねえ。
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