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フィギュアスケート GPファイナル 2008




2008年13日 韓国・高陽

浅田まお嬢のほうが注目され、安藤みき選手はいまいちみたいな感じでしたが、ところがBUT、しかし、四回転に挑戦は大きな動きだと思います。これは次につながりますね。コーチのモロゾフさんをみているとどうしてもチョコレートが食べたくなります。モロゾフチョコレートを送ってくれる親戚のおばさん、また送ってください。

それにしても浅田真央うまいなあ。ジャンプに安定感があります。よかったなあー同じ道を選ばなくて、うかうか眠れない日々を送っていたことでしょう。なにがやねん
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 安藤みき(20=トヨタ自動車)が冒頭のジャンプで4回転に挑戦した。今年2月の4大陸選手権以来で、着氷はきれいに決まった。結果は惜しくも回転不足。03年12月の全日本以来の成功はならなかったが、納得のジャンプだった。「挑戦して立てたことは次につながる」。今大会直前にフリーの曲を「ジゼル」から「交響曲第3番オルガン」に変更。最下位にも「新しいものに取り組んであそこまでできてよかった」と納得の表情だった。日刊スポーツ
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◆安藤−モロゾフ=フィギュアファンは「あの素晴らしい選手がどうしてこれほど落ちたのか」と、今シーズンの安藤美姫(日本)の不振に疑問を抱いた。 その答えは安藤を教えるニコライ・モロゾフ・コーチにあった。 安藤とモロゾフは特別な関係だ。 久しぶりにモロゾフ・コーチに会うと、安藤は走って行って迎える。

日本取材陣は「2人の愛情が良い選手を一人失わせた。 安藤は挑戦するスタイルだが、モロゾフは冒険しないスタイル。 それで安藤が高難度技術に挑戦するのを防ぐ」と惜しんだ。 取材陣は「モロゾフは自分の気分しだいで行動する子どものようだ」と付け加えた。 中央日報 

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